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小学館が運営している情報サイト「HugKum」の記事

発達障害」におけるグレーゾーンとは? 
  診断やタイプ別特徴、相談先を作業療法士が解説

https://sho.jp/topic/6466


が、とっても分りやすく我が王子の説明をしてくれている
ォ━━(#゚Д゚#)━━!!
 
6年生になり、感覚過敏は鳴りを潜め、
今一番気になる点、それはここに書いてある通り!!!!
 
「その時、その場、その状況に合わせていく力=適応力」につまずきある
 
まさにこれだぁぁぁ(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ
下図も分かりやすい(*^_^*)
 
発達障害表
 
まぁ、当然王子はエリア3です。
診断名があって、知的障害がないマイノリティ君達はここです。
 
次の図表もわかりやすかったなぁ。
取り合えず、プリントしときました。
誰かに説明しなければいけないときに、これがあれば
大変役に立つはずなので!
 
この見えない障害を説明し納得させるのって
けっこうキッツイ。
デリケートな話なので皆様悪くはとられないのですが
私のつたない話では上手く理解できないかと……。
まず始めにこのサイトに書かれてある事を伝えて
我が王子の特性を話せばかなり理解してもらえそう(*^_^*)
 
実はこの解説を行っている作業療法士の木村順先生は
王子が3歳でようやく発達障害???てな事に私が気付き
慌てて読んだ本の中で一番納得させられた著書の方でした。
 
また今度、この方の新しい本を読んでみようかなぁ。 
 
  
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2018.07.08 Sun l 発達マイノリティ l コメント (0) トラックバック (0) l top